六孫王神社

八条 / 京都
六孫王神社

清和源氏の流れを汲む由緒正しき神社

六孫王神社の神様のお使いは「鯉」。「鯉」と「恋」をかけて、境内中央にある神竜池にかかる太鼓橋は「鯉(恋)のかけ橋」と呼ばれています。縁結びの他、子孫繁栄・家運隆昌・無病息災など、家内安全のご利益が多数存在する神社です。また、桜の名所としても知られており、春には白や紅色のソメイヨシノ、紅枝垂桜、黄緑色の八重の花が咲く「御衣黄桜」という珍しい桜もご覧になれます。